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リビルトエンジン載せ替え|ミラジーノ(LA710S) [エンジン載せ替え]

高速道路でオーバーヒート!

そのままエンジンが止まって、かからない。

レッカーで運んでこられたのはミラジーノ(LA-L710S)のMT車(5速)。


ミラジーノエンジン載せ替え (1).JPG


エンジンの回りは軽く、圧縮がありません。
オーバーヒートして、シリンダーヘッドが歪んだようです。

オイルを抜くと・・・・


ミラジーノエンジン載せ替え (12).JPG


鉄粉が混じっています。

エンジンブローしたようです。


程度の良い中古エンジンを探してみましたが、なかなかありません。
そこで今回は、リビルトエンジン(オーバーホール済みエンジン)に載せ替えさせていただくことに。


ミラジーノエンジン載せ替え (6).JPG

ミラジーノエンジン載せ替え (7).JPG


予防整備の為、その他の消耗部品も交換させていただきました。

こちらが交換部品・・・


ミラジーノエンジン載せ替え (9).JPG


エンジンの載せ替えお気軽にお問い合わせください。
052-902-3167

エンジン載せ替えに付いて詳しくは!


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オイル交換をしないと・・・|イスト(UA-NCP60) [エンジン載せ替え]

エンジンオイルの交換は、大切なことだと解っていても、
交換距離を超えてしまったり忘れちゃったりすること、ありますよね?

でも車にとってオイルの交換はとても重要なこと。
エンジオイルの交換を忘れた為に、エンジンから音が出て、エンジンを載せ替えなければならなかったり、
最悪は、廃車になることだってあるんです。

 

これからご紹介させていただく車はトヨタのイスト(UA-NCP60)です。
距離は88000㎞。

エンジンオイルの交換を忘れたため、
エンジンが温まるとエンジンから音が出て警告灯が点滅します。


エンジン載せ替え・イスト (3).JPG


オイルキャップには、古くなったエンジンオイルが固形化して付着しています。

オイルコントロールバルブを外してみてみましょう。


エンジン載せ替え・イスト (4).JPG


固形化したオイルがバルブの動きを邪魔して、
油圧が正常にかかっていません。

エンジン載せ替え・イスト (7).JPG


洗浄できるものは洗浄して、エンジンの作動をチェックしてみましたが、
やはり、エンジンが温まると、カンカンという金属音がエンジンブロックから伝わってきます。

エンジンオイル交換を怠ったため、オイルラインが詰まっているようです。
このままでは、エンジンが焼き付きを起こして動かなくなります。

修理するには、エンジンをオーバーホールするか載せ替えるしかありません。
お客様と相談した結果、リサイクルエンジンに載せ替えることになりました。

早速、エンジンを下します。


エンジン載せ替え・イスト (11).JPG

エンジン載せ替え・イスト (14).JPG


中古で取り寄せたエンジンは、距離32000㎞の物。


エンジン載せ替え・イスト (12).JPG


ミッションなどの機能部品は組み替え、
あわせてクランクシールやウォーターポンプ・サーモスタットなどの消耗品は交換します。


エンジン載せ替え・イスト (15).JPG


さぁ、エンジンが載せ替えられました。
後は、試乗して点検したら完成です。


エンジンオイルの交換って、少し面倒かもしれませんが、忘れずに、
半年に1度、もしくは3,000㎞~5,000㎞で定期的に交換してくださいね。


エンジンからカンカン異音がする!
オイルの警告灯が点灯する!
こんな時はお気軽にお問合せください。
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エンジン載せ替えについて詳しくはこちら。

エンジンオイル交換について詳しくはこちら。

エンジンオイル交換を怠ると!特集記事はこちら。

 

 

 


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エンジンから金属音|エディックス(DBA-BE3) [エンジン載せ替え]

中古車で購入してまもなく、
エンジンから聞こえる金属音に気づく。
エンジンが温まってしばらくすると音が出はじめ、どんどん大きくなっていく。・・・・・

音はエンジンの下側(クランク)より聞こえてきます。
車はホンダのエディクス(DBA-BE3)です。


エディックス(エンジン載せ替え) (2).JPG


走行距離は14万キロを超えています。
前オーナーのオイルメンテナンスが悪かったことが原因でしょうか?

お客様と相談したうえで、エンジンを載せ替えさせていただきました。
手配したエンジンは、リサイクルエンジン(距離48000㎞のもの)。


エディックス(エンジン載せ替え) (3).JPG


エンジンを下して、

エディックス(エンジン載せ替え) (7).JPG


取り寄せたリサイクルエンジンにパーツを移植してエンジンを載せ替えます。


エンジンを載せ替える際は、
お客様の要望、お車の走行距離や市場相場なども考慮し総合的に判断して、
新品エンジン、リビルトエンジン、リサイクルエンジン、エンジンOH(エンジンセミOH)など
いくつかご提案させていただいております。
お気軽にお問い合わせください。
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エンジンオイルの減りが異常に早い|エブリィ(V-DF51V) [エンジン載せ替え]

これはスズキエブリーV(V-DF51V)のエンジン(F6A)です。


エブリィ(エンジン載せ替え) (9).JPG


修理内容は、エンジンオイルの減りが早いということで入庫いただきました。

吹かすと白煙が出ることから、ピストンリング等の劣化による
オイル上りが原因だと思われます。

平成10年式のエブリィーです。エンジンの内部の損傷があってもおかしくありません。

早速、エンジンを下して載せ替えます!


エブリィ(エンジン載せ替え) (1).JPG

エブリィ(エンジン載せ替え) (3).JPG


錆びついたボルトは、なかなか緩みません。
そこで、バナーで焼いて固着面を剥がして取り外します。


エブリィ(エンジン載せ替え) (6).JPG


今回は、リビルトエンジン(オーバーホール)で交換しますので、
付属の部品は、組み替える必要があります。


エブリィ(エンジン載せ替え) (4).JPG


さぁ、もう一息で完成です。


このエブリィはオイルパンが斜めについている為、
高回転域においてオイルの潤滑が不足し油膜切れを起こす可能性があります。
ですので、オイル交換は定期的に行うことが大切です。
(オイル交換のメンテナンスは全ての車に言えることですが、特にこの車の場合は気を付けましょう)


マフラーから白煙が出る!エンジンオイルの減りが早い!
これは、エンジンのオイル下がり(オイル上り)かもしれません。
そのままにしておくと、オイルが無くなって、エンジンが焼き付きを起こします。
こんな時はお気軽にお問い合わせください。
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タイミングベルトのコマとび|MR2(E-SW20 [エンジン載せ替え]

何の前触れもなく、
突然、エンジンストール! なんじゃ・・・

車はMR2(E-SW20)です。


MR2(エンジン載せ替え) (15).JPG

調べてみると、タイミングベルトのコマが飛んでいます。
さらに、クランクも回りません。

どうも、タイミングベルトのコマが飛んで、
エンジンがロックしたようです。

早速、エンジンを下して載せ替えます。

MR2は、車体を上にあげて、
エンジンは下に降ろします。


MR2(エンジン載せ替え) (18).JPG

MR2(エンジン載せ替え) (3).JPG

リビルトエンジン(オーバーホール品)を載せ替えます。


MR2(エンジン載せ替え) (5).JPG


ミッションやクラッチ、マニホールドなどの部品は組み替えます。

MR2(エンジン載せ替え) (7).JPG


ところで、後日、壊れたエンジンを分解してみました。
・・・すると、


MR2(エンジン載せ替え) (13).JPG

MR2(エンジン載せ替え) (14).JPG


2番シリンダーのピストンは砕け、
バルブは溶けて穴が開いています。

2番シリンダーは、熱を持ちやすい上、
ライトチューンとは言え、長年に渡って高回転・高負荷をかけられたことで、
早々とエンジンの寿命に達したものと考えられます。
きっと、エンジンは、少し前から単発気味で調子が悪かったんだと思います。


エンジンの載せ替え!お気軽にお問い合わせください。
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エンジンブロー|RX-8(LA-SE3P) [エンジン載せ替え]

高速道路、高回転でエンジンがブロー!!

車はマツダRX-8(LA-SE3P)、エンジン13Bです。


エンジン載せ替え(RX-8) (8).JPG


エンジンは、ガチャガチャ音がして、
アイドリングは安定していません。
軽く吹かすと、エンジンは「ストン」っと止まります。

社外タービンが付いていますので、高回転でブースとがかかり過ぎたのが原因でしょうか?
エンジンの載せ替えはもちろんですが、先にターボの状態を確認します。


エンジン載せ替え(RX-8) (2).JPG


タービンにはガタは無く、シールも問題ありません。

早速、エンジンを下して、中古エンジンを取り寄せます。


エンジン載せ替え(RX-8) (3).JPG

エンジン載せ替え(RX-8) (1).JPG


左が取り寄せた中古のエンジンです。
距離は、58000㎞の物、程度は良さそうです。


エンジン載せ替え(RX-8) (6).JPG


今回、エンジン載せ替えにあたっては、
消耗部品として下記の部品を交換させていただきました。
エンジン載せ替え時の参考にしてください。
<部品>
・中古エンジン(距離58000㎞)
・左右エンジンマウント
・ファンベルト
・エアコンベルト
・サーモスタット
・ウォーターポンプ
・ハイテンションコード
・スパークプラグ
・クラッチ関係(カバー・ディスク・ベアリングなど)
・ホース類(ウォーターホース)
・ガスケット類(エキマニ・インマニ・スロットル・マフラーなど)
・油脂関係(レスポRE・ミッションオイル・クーラント)


エンジン修理・エンジン載せ替え・エンジンオーバール!
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エンジンから金属音!ワゴンR(DBA-MH23S) [エンジン載せ替え]

これは、平成22年式ワゴンR(DBA-MH23S)の中古エンジンです。


エンジン載せ替え(ワゴンR・DBA-MH23S) (4).JPG


実は、このワゴンR
距離は3万キロほどですが、これまでオイル交換をほとんどしなかったため、
オイル切れでエンジンのメタルが焼けてしまい、
エンジンを吹かすと カンカンカン とかん高い金属音が出るようになりました。

こうなると、
エンジンを修理・オーバーホールするか、新品もしくはリビルト品で交換する必要があります。

今回は、距離の少ない中古エンジン(おおよそ7000㎞走行)が見つかりましたので、
エンジンを載せ替えることになりました。


エンジンを下すと、
エンジンルームはこんな感じになります。


エンジン載せ替え(ワゴンR・DBA-MH23S) (5).JPG

エンジン載せ替え(ワゴンR・DBA-MH23S) (6).JPG

この、壊れたエンジンから部品を外し、
使えるものは、載せ替えるエンジンに組み替えます。


エンジン載せ替え(ワゴンR・DBA-MH23S) (1).JPG


最近の軽自動車は、小さい割にエンジンが良く回ります。
ですが、乗用車に比べると、エンジンオイルの量が少ないため、
オイル交換を怠ると、エンジンへのダメージが大きくなります。

エンジンオイルは車の血液。
元気にエンジンを長持ちさせるためには、
3000㎞~5000㎞を目途に定期的にオイル交換しましょう。


エンジンの載せ替え期間は、部品の手配も含めておおよそ2週間です。
この間は、無料のサービス代車がご利用いただけます。

エンジンから、金属音がしたり、エンジンオイルの減りが早かったりしたら、
それは、エンジン内部の故障が考えられます。
こんなときはお気軽にお問い合わせください。
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オイル下がり!バルブステムシール交換|アルトワークス(GF-HA22S) [エンジン載せ替え]

長時間放置した、朝一発目だけ、白煙が出る!


バルブシール交換(アルトワークス) (15).JPG


車はアルトワークス(GF-HA22S)。 

マフラーから白煙が出る現象は、燃焼室でオイルが燃えたために起きる症状です。

原因は、シリンダーヘッドからオイルが下がって燃焼室で燃える「オイル下がり」、
シリンダー、ピストンリング、ピストンの摩耗によりシリンダー壁から燃焼室で燃る「オイル上り」、があります。

どちらも、マフラーから白煙を吐く現象は同じですが、
オイル下がりはシリンダーヘッドのオーバーホールで済みます。・・・が、
オイル上りは、エンジンのフルオーバーホールになります。

なので、「オイル上り」か「下がり」かの判断は重要になります。

今回は、長期間放置する場合に限って、最初だけ白煙がでること!
そして、エンジンのコンプレッションは正常なこと、
さらに、走行距離数、過去のオイルメンテナス等の総合的な判断から、

「オイル下がり」だと判断し、まずは、バルブステムシールを交換することになりました。

エンジン上部を分解して、カムシャフト、タイミングギアなどを外します。


バルブシール交換(アルトワークス) (14).JPG


そしてバルブスプリングを外すと、


バルブシール交換(アルトワークス) (12).JPG


出てくるのが、このバルブステムシールです。


バルブシール交換(アルトワークス) (11).JPG


このシールは、各バルブについています。
一本一本、丁寧に抜き替えていきます。


バルブシール交換(アルトワークス) (5).JPG


さぁ、これで白煙が止まるかなぁ。

マフラーから白煙!
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カンカンカン!エンジンルームから金属音|ワゴンR(CBA-MH21S) [エンジン載せ替え]

本題に入る前に
前回、ブログでもご紹介させていただきました「ちょいのり保険」について、ご質問がありましたのでご案内いたします。

< Q >
スマートフォンからQRコードを読み取ると、名前とパスワードを入力してください。
となってしまいます。
そして名前とパスワードを打ち込むと
また名前とパスワードを入力してください。
になってしまいます。
スマートフォンからは登録できないのでしょうか?

< A >
ご不便をおかけしますが、
スマートフォンからは、3月8日(木)10時ごろからサービスを開始しますのでよろしくお願いいたします。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


ガラガラガラガラガラガラ

エンジンを吹かすと、ガチャガチャ音。
しばらくすると、アイドリング時でも同じような音が・・・
そして、ガラガラガラガラ、

いかにもエンジンが壊れたような音が・・・。


ガラガラ音がしながら、入庫いただいたのは、平成18年式 スズキのワゴンR(CBA-MH21S)です。
音の原因は、明らかにエンジン。
エンジンオイルゲージを確認すると、オイルが入っていません。
オイル切れによる、メタルの破損です。
エンジンは焼き付き寸前!いつ止まってもおかしくない状態。

これは、もうエンジンを載せ替えるしかありません。
こうしたオイル切れによるエンジン破損の場合の修理方法は、

1、エンジンオーバーホール(もしくは一部修理)
2、リビルト品エンジン載せ替え
3、新品エンジン載せ替え
4、中古エンジン載せ替え

方法は大きく4つあります。

オーバーホールは、エンジンを分解し、破損した部分を修理交換をします。
オイル切れによる破損は、損傷個所が広がるため、リビルト品と対して変わらない、もしくはそれ以上の修理代がかかることがあります。

また、リビルトエンジンは、エンジン内部をオーバーホールしてあるもの。在庫があれば、すぐに載せ替え可能です。壊れたエンジンをオーバーホールするより修理日数はかかりません。

中古エンジンは、廃車や事故した車などから外したエンジンです。

それぞれに一長一短ありますが、
今回は、中古エンジンで載せ替えることにします。
ワゴンRは、たくさん売れているため、距離の少ない中古エンジンが沢山あります。
それに、お値打ちです。


ワゴンR(エンジン載せ替え) (2).JPG


手前のエンジン(KA6)が壊れたエンジン、
奥に見えるのが中古エンジン(距離12000kmもの)です。

ミッションなどを付け替えて、エンジンを載せ替えます!


ワゴンR(エンジン載せ替え) (8).JPG


これで、平成18年式のワゴンRは完全によみがえりました。


さて、エンジンのオイル切れはなぜ起きたのでしょうか?

それは、オイル交換をしなかったから。
単純にそれだけです。

軽自動車の場合、オイルが入る量も少なく、
さらに、エンジンが良く回るため、
オイル交換をしないと、すぐ焼き付きを起こします。

特に、〇〇オーナーの方は、
乗りっぱなしの人が多く、オイル交換せず、
焼き付きを起こしてしまうことが多々あるようです。


エンジンの破損は、中古エンジンで載せ替えたとしても、
結構な出費となります。
燃費もレスポンスも良くなりますので、
エンジンオイルは定期的に交換しましょう。

エンジン載せ替えについてはお気軽にお問合せください。
052-902-3167









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エンジン乗せ替え並びにミッションオーバーホール|スターレット(E-EP91) [エンジン載せ替え]

今の車には興味が無い!
親から譲り受けた車を大切に乗りたい!


お客様は、平成10年式のスターレット(E-EP91)に乗っておられます。
初めてご来店いただいたのは、去年の今ごろ!
ホイールの洗浄で入庫いただきました。


このとき、「いつか、エンジンとミッションをオーバーホールしたいので、いくらかかるか見積もってほしい」 と言われ、見積りを出しました。

「お金を貯めてまた来ます!」と、


そして今年、


エンジン乗せ替え(スターレット) (5).jpg


そうです!このエンジンを下ろしているスターレットは、このときのお客様です。
距離は、もうすぐ18万キロに達しようとしています。


エンジンはリビルト品で交換し、あわせて、ホースやマウント等の消耗品も交換します。
ミッションは、分解しオーバーホールです。


エンジン乗せ替え(スターレット) (13).jpg


上の写真は、リビルト品のエンジンに付属のパーツを組付けているところです。
下の写真は、組付けが完了したエンジンです。


エンジン乗せ替え(スターレット) (17).jpg


そして、こちらの写真は、これから、ミッションを分解し、中の消耗部品を交換するところです。


ミッションオーバーホール(スターレット) 005.jpg
ミッションオーバーホール(スターレット) 008.jpg


わりと新しい車なので、全て純正部品が手に入りました。


ミッションのオーバーホールが終わると、
エンジンと合体させ、いよいよ、車体に載せます。


ミッションオーバーホール(スターレット) 014.jpg


あとは、細かな調整を行い、試乗して様子を

調子は、ばっちり

予定通り、本日、無事に納車させていただきました。


帰りがけ、一言
「今度は室内のコーディネートお願いします!」
と いい残して・・・


車の仕事をしていると、様々な価値観に出会います。
今回は、これまでの価値観を飛び越えるような経験となり、衝撃的でした。


エンジン乗せ替え、オーバーホールについては、お気軽にご相談ください。
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